【Windows XP】 「レジストリエディタ」の起動方法色々

Windows XP での「レジストリエディタ」の起動方法や
本体の regedit.exe の置いてある場所などを自分用に色々メモ。

Windows 7 でのレジストリエディター起動方法はこちら→
【Windows 7】 「レジストリエディター」の起動方法色々

▼目次

レジストリエディタ

▼「ファイル名を指定して実行」からの起動

[スタート] から [ファイル名を指定して実行(R)] クリックか、
ショートカットキー操作 [win]キー + [R]キー で「ファイル名を指定して実行」を呼び出し、
[名前(O)] 欄に regedit (もしくは regedit.exe )と入力し
[OK] をクリックして「レジストリエディタ」を起動します。


▽画像と解説

[スタート] から [ファイル名を指定して実行(R)] をクリック

(もしくは、ショートカットキー操作 [win]キー + [R]キー で「ファイル名を指定して実行」)

[スタート] > [ファイル名を指定して実行(R)]

[名前(O)] の入力欄に regedit (もしくは regedit.exe )と入力して [OK]を クリックすると
「レジストリエディタ」 が起動します。

ファイル名を指定して実行「regedit」

▼アドレスバーにパスを入力して起動

フォルダなどのアドレスバーに %systemroot%¥regedit.exe と入力して
Enterキーで起動します。

アドレスに入力

▼「レジストリエディタ」本体を直接に起動

本体の regedit.exe が置いてある場所は通常 C:¥WINDOWS 内です。
本体から直接起動したい時やショートカットを作りたい時などに

regedit.exeのあるフォルダ
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[ 2012/09/30 22:07 ] Windows | TB(0) | CM(0)
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